幸せな働き方を実現する
マインドフルネス
Mindfulness

過去へのこだわり・未来への不安から解放されるマインドフルネス「今・この瞬間」に安らぎを

当サイトへのご訪問、ありがとうございます。飯塚市「Chandra・はたらくラボ」は、はたらく女性の悩み相談室です。このページでは、マインドフルネスについてご案内しています。

 

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悩みで頭がいっぱいになっているとき。

ストレス状態にあるとき。

 

それは「今・この瞬間」から気持ちが遠く離れ、頭の中は混乱し、体と心が疲弊してバラバラになっている状態です。

 

当相談室のプログラム3Step

①活力の回復 

②思考回路のシフトチェンジ 

③新しい思考回路の開発

これらは、マインドフルネスの考え方が土台となっています。

 

 

***マインドフルネスとは???***

 

マインドフルネスとは、「今、この瞬間に意識を向けている状態」のこと。

 

私たちは一日に60,000~80,000回以上の思考が自動的になされ、そのうちの殆どが習慣的でネガティブなもとだといわれています。

 

何が「ネガティブ」で、何が「ポジティブ」なのか。それが思考回路の個性であり、人それぞれの特徴が出ます。そこがストレスに強いか弱いかにもつながるのですね。

 

ストレスに強い思考回路はネガティブ・ポジティブという2極の捉え方ではなく、その事実だけを捉えます。意味づけをせずに客観視する思考回路です。

 

客観視がスムースにいく思考回路をつくるには、事実だけを観察するトレーニングが必要です。 

 

その積み重ねが「今・この瞬間」にとどまり、過去の後悔や未来への不安・怒りや悲しみなどの不快感情から遠ざかることが出来ます。その心の状態が、マインドフルネスです。

 

昨今は、座った姿勢で呼吸を観察し脳の働きをリフレッシュする、身体テクニックとしての「マインドフルネス」が話題になっています。

これは、お腹の動き(呼吸)を観察するという行動を通して、体の感覚で「今、この瞬間」を体験する方法です。

 

自律神経のバランスが整いやすくなり、心身の健康にも効果があるので、従業員の健康管理のために社内ルーティーンとして取り入れている企業もでてきました。

 

 

 

「Chandraはたらくラボ」のメンタルトレーニング(講座)では、

 

①体の感覚でマインドフルネスを体験する

 

②思考回路の書き換えで、マインドフルネスの考え方をインストールする

 

この両輪で、ストレス対処力・自己実現力を徹底的にトレーニングしていくプログラムとなっています。

 

 

*受講生の方は、マインドフルネス瞑想コースもご利用いただけます。

 

 

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