幸せな働き方を実現する
マインドフルネス
Mindfulness

過去へのこだわり・未来への不安から解放されるマインドフルネス「今・この瞬間」に安らぎを

当サイトへのご訪問、ありがとうございます。飯塚市「Chandraはたらくラボ」は、はたらく女性の悩み相談室です。このページでは、マインドフルネスについてご案内しています。

 

「Chandraはたらくラボ」についてはコチラをクリック👉 幸せな働き方改革

 

 

悩みで頭がいっぱいになっているとき。

ストレス状態にあるとき。

 

それは「今・この瞬間」から気持ちが遠く離れ、頭の中は混乱し、体と心が疲弊してバラバラになっている状態です。

 

当相談室の解決へのアプローチ

 

●カウンセリングで気持ちを吐き出す 

●瞑想で脳疲労を開放する 

●集中講座で自分軸づくりをする

 

これらは、マインドフルネスの考え方が土台となっています。

 

 

***マインドフルネスとは???***

 

マインドフルネスとは、「今、この瞬間に意識を向けている状態」のこと。

 

私たちは一日に60,000~80,000回以上の思考が自動的になされ、そのうちの殆どが習慣的でネガティブなもとだといわれています。

 

何が「ネガティブ」で、何が「ポジティブ」なのか。それが思考回路の個性であり、人それぞれの特徴が出ます。そこがストレスに強いか弱いかにもつながるのですね。

 

ストレスに強い思考回路はネガティブ・ポジティブという2極の捉え方ではなく、その事実だけを捉えます。意味づけをせずに客観視する思考回路です。

 

客観視がスムースにいく思考回路をつくるには、事実だけを観察するトレーニングが必要です。 

 

その積み重ねが「今・この瞬間」にとどまり、過去の後悔や未来への不安・怒りや悲しみなどの不快感情から遠ざかることが出来ます。その心の状態が、マインドフルネスです。

 

昨今は、座った姿勢で呼吸を観察し脳の働きをリフレッシュする、身体テクニックとしての「マインドフルネス」が話題になっています。

これは、お腹の動き(呼吸)を観察するという行動を通して、体の感覚で「今、この瞬間」を体験する方法です。

 

自律神経のバランスが整いやすくなり、心身の健康にも効果があるので、従業員の健康管理のために社内ルーティーンとして取り入れている企業もでてきました。

 

 

 

Chandraはたらくラボでは、

 

●体の感覚でマインドフルネスを体験する

 

●思い込みを解放する思考回路の書き換えで、マインドフルネスの考え方をインストールする

 

この両輪で、ストレス対処力・自己解決力・自己実現力を徹底的にトレーニングしていくプログラムとなっています。

 

 

マインドフルネス瞑想・毎週コースもあります。

 

 

***飯塚市「Chandra・はたらくラボ」の詳細は、コチラをクリック👉 幸せな働き方改革***

Related

関連記事